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阿倍野区や城東区の不動産ハウスグラントのスタッフブログです。

和室のデメリット

和室のデメリット

和室のデメリットといえば、壁とドアで密閉される洋室の場合に比べて、プライバシーが保ちにくいといった点が挙げられるでしょう。また、和室は畳敷きであるために、特に古い中古住宅であるような場合には、畳が湿り気を帯びてしまって部屋がじめじめとしてしまって不快、といったことも挙げられるかもしれません。家具などについては、和室であっても椅子とテーブルを置くこともできれば、デスクを設けることもできますし、ベッドを入れてそこで寝るようにすることもできます。しかし、和室というのは基本的に開放構造の作りであるために、他の部屋や廊下などとの境が襖や障子というように、他の部屋や廊下などから遮断してしまう密閉構造では…

2016/02/07

土日の阿倍野店(^^♪

土日の阿倍野店(^^♪

こんにちは(^^)/ハウスグラント阿倍野店の向井です。また向井かよおっと|д゚)w それは、聞き流しますね笑

2016/02/07

汲み取り式トイレのデメリット

汲み取り式トイレのデメリット

汲み取り式トイレのデメリットといえば、何といっても「臭い」の一語に尽きるということ、つまりはその臭気による不快さと言えるでしょう。そもそも汲み取り式トイレというのは、トイレの下部に排泄物を溜め込んで、それが一定の量を超えて溢れ返ってしまう前に清掃車で汲み取ってしまう、という方式のものです。このために、排泄物を下水に流し込んでしまう水洗式の場合とは違って、排泄物と同居していなければならない環境となっているために、常にその臭気に晒され続けることになってしまうのです。かつては、日本の民家のほとんどがこの汲み取り式であったので、日常の生活空間からできるだけその臭気を遠ざけるために、トイレは家の一番隅…

2016/02/05

ベランダとバルコニーの違い

ベランダとバルコニーの違い

住宅として居住できる物件に関しては、その構造としてベランダやバルコニーが設定されている物件も存在しています。両方とも共通している内容があり、室内に対して外側に張り出しているスペースのことを指しています。そのため、通常では室内スペースとは異なり、屋外に設置されていることから、窓ガラスなどが設置されていないことも共通しています。しかし、ベランダとバルコニーには違いが生じています。ベランダの場合では室内から張り出しているスペースに加えて、屋根が設けられていることが最大の特徴です。そのため、洗濯物などを干すことにも向いている一面があり、物を設置する際にもあまり雨など天候を気にすることなく利用できるメ…

2016/02/03

物件下見のときに見ておきたいポイントは?

物件下見のときに見ておきたいポイントは?

物件を下見する際のポイントは、何といっても物件を扱っている不動産屋さんへ直接出向いて、自分が希望する条件等を店員さんに伝えましょう。自分が住みたいと思っている新居のイメージを伝えることで、店員さんもお客さんに「こういう物件がありますよ」と薦めてくださいます。自分が希望する条件としては、「駅に近いこと」、「駐車場が広い」、「家賃は5万円〜6万円以内」、「ペット飼育可」等、あらかじめ具体的にしておくことがポイントです。 その方が、最適な物件を紹介してくれる可能性が高くなります。家賃に関しては、自身の手取り給料の3〜4分の1以内等、無理のない範囲にしておきましょう。次に、紹介してくださった物件に下…

2016/02/01

1月度お疲れ様でしたー☆もつ鍋♪

1月度お疲れ様でしたー☆もつ鍋♪

こんにちは(^^)/ハウスグラント 阿倍野店の向井です。昨日は1月度最終日という事で仕事終わりに営業スタッフと社長でもつ鍋を食べに行きました!沢山のお客様にご成約いただいて阿倍野店としてもとても良い新年スタートをきれました。2月からはもっと物件が動きますのでスタッフ一同頑張っていきます☆

2016/02/01

中古マンションでも賢く購入する方法

中古マンションでも賢く購入する方法

住まい選びの際に、賢く購入するためには、新築か中古かで気を付けるポイントと言うのが変わってくるものです。例えば、中古マンションを賢く購入すためには、過去のことを調べながら考えていくことが大切です。 新築マンションの場合にも、昔はどういった土地だったかを調べることで地盤の強さがわかったりしますが、中古マンションの場合には、実際に建てられて時が経過していますから、建物にどういった影響があったか、もっと細かくはっきりしたことがわかるものです。 ですから、過去のことに目を向けた探し方と言うのは大事なことです。簡単な方法としては、大雨の日や雪が降った時に、状況を見に行ってみると言うものがあります。 造…

2016/01/30

お金をかけないでリフォームするなら中古物件がおすすめ

お金をかけないでリフォームするなら中古物件がおすすめ

中古物件を選ぶメリットとしては、リフォームの際に高額な費用が発生しないことや、購入資金を安く抑えられることなどが挙げられます。近頃は、リフォームの箇所にこだわりのある人が増えてきており、住環境を向上させるために、水まわりやキッチン、外壁などの機能性に注目をすることが勧められます。低予算のリフォームのコツとしては、各地の有力な業者と定期的にコンタクトを取っておくことはもちろん、見積もりの依頼を複数の業者にお願いすることが大事です。また、中古物件の耐久性に関しては、築年数や建物の構造などにより、大きな違いがあると言われていますが、不動産会社やリフォーム業者のサポートを受けながら、住み心地の良い住…

2016/01/28

物件や土地を見学する時には交通の便も見てみては?

物件や土地を見学する時には交通の便も見てみては?

物件や土地を見学することになったら、その際に交通の便が良いのかどうかということを念頭に置いてみる事が大切です。実際に住むことになったら、家族のメンバーが通勤や通学を毎日する事になるのですから、路線などが使い易いかどうかなども併せて考えてみる事が大切だからです。 見学をする時には、不動産屋さんの担当者の方が車で連れて行って下さると言う事も少なく無いのですが、あえて交通機関を利用して見学に行くというのも大切です。 車でなら楽に行けるけれど、実際に公共の交通機関を使ってみたら、接続が悪いとか、バスの本数が1時間に1本しかないというような事であれば、後になって他の物件にすれば良かったと後悔する事にも…

2016/01/26

新築戸建での固定資産税ってどれくらいかかるの?

新築戸建での固定資産税ってどれくらいかかるの?

マンションや一戸建て住宅など不動産を購入すると毎年固定資産税が必要となります。この固定資産税は、土地と建物にかかるようになりその金額は評価額によって変動します。そこで、建物価格は延べ床面積などできまり、地域によって差はあまりありませんが、土地は地価によって評価額が変わってきます。おおよそ、36坪程度の二階建ての新築戸建の固定資産税はどれくらいかというと、年間10万円前後と見ておけばよいでしょうなるでしょう。注意点として、新築戸建の固定資産税には軽減措置があり、3年間は建物部分の固定資産税は1/2となります。期間を過ぎればその分値上がりしていくため、おおよそ15万前後を見ておく必要があります。…

2016/01/24

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